ワンナイト|歌詞 ヤングスキニー

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ワンナイト ヤングスキニー
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「ワンナイト」歌詞


[よみ:わんないと]
歌手:ヤングスキニー 作詞:かやゆー。
作曲:かやゆー。
ベッドが揺れて軋んでキスをして
いつもと変わらない同じ味
タバコ咥えて火をつけて
息を吐く君の横顔

本当はどう思ってんのかな
そうやって平気な顔してさ
私じゃなくても別にいいんでしょ

そんなのわかってるわかってる
わかってるんだよ
好きって言ったら終わっちゃうことも
そんなの知ってるよ知ってるよ
気付いてるんだよ
君の側にいたいだけなんだ

本当はどう思ってんのかな
そうやって平気で無視してさ
私はいつだって都合のいい女

そんなのわかってるわかってる
わかってるんだよ
嘘で塗り固めた言葉ってことも
そんなの知ってるよ知ってるよ
気付いてるんだよ
側にいたいだけそれだけなんだ

今日もやるだけやって
君はすぐさま帰ってく
私を置いて
吸い殻を残して
また今度なっていって
君はすぐさま帰ってく
匂いをつけて
首元に跡をのこして

そんなのわかってるわかってる
わかってるんだよ
好きって気持ちは届かないことも
そんなの知ってるよ知ってるよ
気付いてるんだよ
今夜だけは隣で寝させて

ベッドが揺れて軋んでキスをして
いつもと変わらない同じ味
タバコ咥えて火をつけて
息を吐く君の横顔

アルバム「嘘だらけの日常の中で」収録曲



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