トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 三月のパンタシア > あいらぶゆー


あいらぶゆー|三月のパンタシア 歌詞

あいらぶゆー 三月のパンタシア
amazon検索

「あいらぶゆー」歌詞


歌手:三月のパンタシア 作詞:みあ
作曲:雪乃イト
アルバム「愛の不可思議」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
初めての恋だったの
いなずまが落ちたみたい
触れられた耳熱くて
会うたびに胸踊って
夜になると絶望して
朝までいれることはないから

あなたは永遠選んでくれないのに
どうして甘いキスで抱き寄せるの

ねえ、愛してる愛してる愛してる
なんて口にするほど虚しくて
優しくて軽率なあなたには届かない
愛してよ愛してよ愛してよ
一度でいいからちゃんと見つめてよ
って叫ぶのに抜け出せないや
生ぬるい体温に焼かれて

いつか私の身体が
朽ちて燃えてしまっても
たったひとつ残るものは
胸の真ん中貫く
どろどろ熱を帯びてる
灰になることもできない想い

とはいえど揺れているの
孤独はきらいだ
幸せほしいんだよ
愛されたい私も 心から

ねえ、愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる愛してるよ
あなたと違う苗字をもらっても私きっと

愛してる愛してる愛してる
なんて口にしたってあなたには
傷跡ひとつ残せずに
私だけがさびしくても
この恋の主役はあなた
一生かけて想ってあげるね
想い続けるよ
あぁ


三月のパンタシアの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

三月のパンタシアの歌詞一覧
閲覧履歴

三月のパンタシア
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.