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光の街|LUNKHEAD 歌詞

「光の街」歌詞


[よみ:ひかりのまち]
歌手:LUNKHEAD 作詞:小高芳太朗
作曲:小高芳太朗
アルバム「LUNKHEAD」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
忘れようとしたって
忘れられる訳もなくて
せめて抱きしめようとして
その度に胸が痛むような何かを抱えたまま

それでも明日笑えるように
今日の日を生きている
きっと誰もが

東の街が輝いた
空を包み込んでいく光
君が居る街まで届いて
夜を包み込んでいく光

何かが欠けていった
失いすぎてしまった
もう治りはしないような穴だらけの心でも

君は君のままで
君が幸せになるために
今日の日を生きてよ

東の街が輝いた
空を包み込んでいく光
君が居る街まで届いて
夜を溶かし 満ちていく光

何故か僕はぼろぼろ泣きたくなった

東の街が輝いた
空を包み込んでいく光
心の闇まで届いた
僕を包み込んでいく光
君が居る街まで届いて
夜を溶かし 満ちていく光


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