恋をする時 / 宮沢和史 歌詞

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恋をする時 / 宮沢和史
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恋をする時 歌詞


[よみ:こいをするとき]
歌手:宮沢和史
作詞:宮沢和史
作曲:和田唱

この世は色と音を失い 世界中の時計が止まり
なぜここに来たのかも どこへ向かっていたのかも忘れてしまう
僕は言葉も記憶も失くし 学んだことをすべて忘れて
鼓動だけが時を数え 木偶の坊のように立ち尽くすだけ Ah

人は恋をする時 その人のことをまだ何も知らない
そして再び秒針が動き出すと 世界がゆっくりと周り始め
どこからか音楽が聴こえてくるのさ この世で一番美しい音楽が

積み上げたもの 集めてたもの 今そのすべて手放してもいい
濁流のような人混みの中 どうして君とだけ目が合ったの Ah

人は恋をする時 好きになったその訳をきっとまだ知らない
そして再び秒針が動き出し 地球がまたゆっくりと周り始め
喧騒が音楽を奏で始めるんだ 聴いたことのない幸せな音楽を

人は恋をする時 その人のことをまだ何も知らない 何も知らない
人は恋をする時 好きになったその訳をきっとまだ知らない
そして再び秒針が動き出し 世界がまたゆっくりと周り始め
どこからか音楽が聴こえてくるのさ この世で一番美しい音楽が

アルバム「〜35〜」収録曲


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