美女と野獣|クジラ夜の街 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > クジラ夜の街 > 美女と野獣


美女と野獣 クジラ夜の街
amazon検索

「美女と野獣」歌詞


[よみ:びじょとやじゅう]
歌手:

クジラ夜の街

作詞:宮崎一晴
作曲:宮崎一晴
煌めく夜の
野蛮なけだもの
“うつくしさがわからない”と
嘆いていたんだ

美女と野獣みたいに
こころを通わせたい
目を塞がれても
君に見惚れていたい
俺が
俺なんかじゃ
君に釣り合うわけない
それでも好きだよ
抱きしめられたらどれほど幸せか

枯れゆく薔薇を
見つめていると
胸が苦しくなるの
姿形が全てというなら
この花の綺麗さを
どう表せばいいのか

瞬く星の
視線が痛いよ
“うつくしさは信じること?”
いつか自分を好きになって

美女と野獣みたいに
こころを通わせたい
目を塞がれても
君に見惚れていたい
俺が
俺なんかじゃ
君に釣り合うわけない
それでも好きだよ
抱きしめたい
君を抱きしめたい

こころでキスをした



クジラ夜の街の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

クジラ夜の街の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
クジラ夜の街
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.