剥がれゆく季節に / 崎山蒼志 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 崎山蒼志 > 剥がれゆく季節に

剥がれゆく季節に / 崎山蒼志
amazon検索

剥がれゆく季節に 歌詞


[よみ:はがれゆくきせつに]
歌手:崎山蒼志
作詞:崎山蒼志
作曲:崎山蒼志

街は穏やか
僕は混乱してるのに
知らず窓は
夜の風景 延々と流してる

君を見つける
追いかけてく事すら
もうどうだっていい

季節は剥がれゆくものでしょう
死ぬまで何度立ち会えるでしょう
立ち会えるでしょう

わかりやすく
酔い潰れて眠ってる
別の窓は
桜が散って海原に
舞っていく

別の世界を たまに想像してるよ
元から無いこのプライド
言葉にすると辛いの
あの人も生きているの
こぼれ落ちていく
揺れてる 触れてる 暮れてく空
またねと穿った後悔を

光 グラウンド
子どもの僕がさ
走ってく
君は何処にいたの?
遠く遠く離れた場所で
同じ時間を

季節は剥がれゆくものでしょう
死ぬまで何度立ち会えるでしょう
季節は剥がれゆくものでしょう
死ぬまで何度立ち会えるでしょう
立ち会えるでしょう

くだらないとか
そんなんじゃないから

アルバム「i 触れる SAD UFO」収録曲


崎山蒼志の人気ランキング

崎山蒼志の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.