水面に銀河|歌詞 My Peace

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > My Peace > 水面に銀河


水面に銀河 My Peace
amazon検索

「水面に銀河」歌詞


[よみ:みなもにぎんが]
歌手:

My Peace

作詞:山本航
作曲:山本航
ばあちゃん家に帰れば
止まったままの時計が日常を忘れさせてくれた
大忙しの都会には吹かない
ような風が僕は心地よかった

夜になって坂を下って
何となくたそがれていたら流れ星を見つけて
理由なんて特には無いが
悩みはとっくにどうでも良くなってきたな

見上げる夜空はいつもより光ってて
何故だかとても切なくて
ちっぽけな僕に優しくしてくれるのかい
嫌いになったよもっと自分の事

母さんはいつも言ってた
靴はいつも揃えて上がりなさい
それが当たり前だったから

僕は今の僕があって
なのに素直に受け取れなくて
ほんとにダメだったなぁ

誰にだって悩みがあって
ペラペラ言わない方が当たり前だろうから
だからもっと言えなくなってって辞めよ
もう辞めにしよう悲しげに独り言なんてさ

見上げる夜空はいつもより光ってて
何故だかとても切なくて
ちっぽけな僕に優しくしてくれるのかい
捻くれランチェスター

止まらぬ涙は流したままでもいいから
答えは無い
そのままで行くよ
もっと遠くまで行ける
嫌いになってももっと自分のこと

喜びはそこに
ありのまま在るべき姿
悲しみはそばに
ありのまま在るべき姿

ありのまま在るべき姿

「かぼすタイム」6月オープニングテーマ



My Peaceの人気ランキング


1
2
3
水面に銀河♪My Peace

My Peaceの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.