ありふれた銀河|歌詞 生活の設計

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ありふれた銀河 生活の設計
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「ありふれた銀河」歌詞


[よみ:ありふれたぎんが]
歌手:

生活の設計

作詞:大塚真太朗
作曲:大塚真太朗
忘れかけてた季節の中に 笑い転げた言葉が浮かんでる
飛び込み台に登る彼女が描く曲線 飛沫が跳ね上がる だけ 僕はまだ

浅めのソファに腰掛けイメージする午後
どんなことがこれから起こる?
飾らないまま優しさをただあなたに渡せれば
夏に似た色 少しだけ染まる

腹を空かせた 車が一つ 光の粒を
夜に投げ込んでる だけ

交差点を渡った向こうに立った
新しいビルを眺め
気づいたら雨が僕の頬を打って
まだ変われそうにないんだって
そうだ 伝えなくちゃ 君に

いつかのふざけた言葉で生かされてる今日
どんなこともこれから起こる!
飾らないまま優しさをただあなたに渡せれば
夏に似た色 少しだけ染まる

アルバム「季節のつかまえ方」収録曲



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