果てしないこと / 古内東子 歌詞

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果てしないこと / 古内東子
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果てしないこと 歌詞


[よみ:はてしないこと]
歌手:古内東子
作詞:古内東子
作曲:古内東子

果てしないことのように思ってた夢も今じゃ
日常になって生活で
足りないようできっと充分なようで
贅沢言い始めたら溢れ出してく何か
抑えきれない時もあって
自由じゃないとかもっと満たされたいとか
「キリがないよ」って誰かに強く
言われなきゃわからない、一瞬止まって

真っ直ぐ真っ直ぐ颯爽と
歩いていたいって思ってきた、いつだって
振り向いて見つめて広がっていたのは
何度もカーブした道
だからここに、今日という場所に
辿り着いてるのかも

果てしないことのように感じてるこの恋は
あなたじゃなくちゃ、今じゃなきゃ
こんなに鮮やかな景色は見えない
「脈がないよ」って誰かに強く
言われたとしたって、もう遅い

真っ直ぐ真っ直ぐ休むことなく
進み続けてきた気でいたけど
集まった解答用紙は真っ赤な
間違いだらけの問題
まだ答えを見つけられないものばかりあって

真っ直ぐ真っ直ぐ颯爽と
歩いていたいって思ってきた、いつだって
振り向いて見つめて広がっていたのは
何度もカーブした道
だからここに、今日という場所に
辿り着いてるのかも

アルバム「果てしないこと」収録曲


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