動く歩道 / 古内東子 歌詞

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動く歩道 / 古内東子
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動く歩道 歌詞


[よみ:うごくほどう]
歌手:古内東子
作詞:古内東子
作曲:古内東子

まるで自然に起こった偶然
二人きりは嬉しくて、当然
夏休みのように心がはしゃいでる
あなたの目の前にいる自分
今はたったそれだけで充分
だけどきっといつか
もっと欲しくなってしまう
言葉にしたところで
きっとその心には届かない
動く歩道、駅までゆっくり
この想い運んでく
もっと声を聞いてたい
吹き抜ける風に押されたふりして
そのシャツに少しだけ
近づいてもいい?

キラキラしてる景色はずっと
私には眩し過ぎた、いっそ
溶けてしまいたい
二人ならそんな風に思う
遠ざかる灯りに
今は両手伸ばしてみたくなる
動く歩道、駅に着く前に
この想い気付くでしょう?
かすかに触れた小指
このままきつく繋いでくれたら
さりげなく、真っ直ぐに
好きと言えるのに

動く歩道、駅までゆっくり
この想い運んでく
もっと声を聞いてたい
動く歩道、駅に着く前に
この想い気付くでしょう?
かすかに触れた小指
このままきつく繋いでくれたら
さりげなく、真っ直ぐに
好きと言えるのに

アルバム「体温、鼓動」収録曲


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