トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 入日茜 > 月と恋文


月と恋文|入日茜 歌詞

月と恋文 入日茜
amazon検索

「月と恋文」歌詞


[よみ:つきとこいぶみ]
歌手:入日茜 作詞:入日茜
作曲:入日茜
アルバム「歌は涙でできている」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
夢のつづきを惜しむように 夏は過ぎて
夜のしじまに月が昇る

あなたを待つこの部屋に 影が伸びて
秋の気配が忍び寄る

許されぬ恋というのなら
せめて今夜はこの月を眺めて

募る想いを歌に詠む 古人のように
長すぎる夜を持て余す

許されぬ恋というのなら
せめてあなたもこの月を見ていて

まるい月をてのひらの船に乗せて
風に揺られてどこへ行こうか
どこへ行こうか

どこへ行こうか


入日茜の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

入日茜の歌詞一覧
閲覧履歴

入日茜
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.