Kodiak|歌詞 For Tracy Hyde

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > For Tracy Hyde > Kodiak


Kodiak For Tracy Hyde
amazon検索

「Kodiak」歌詞


[よみ:こでぃあっく]
歌手:

For Tracy Hyde

作詞:管梓
作曲:管梓
白い夜を越えて、顔のない月を仰いで、雪のなかをゆく。
利口でなんかいられない悲哀すら色がつくまで、旅はまだ続く。

捨てられた祈りをくべて灯した道のりの果てには、
屑のきらめきがあると、声高く響かせろよエコー。

ひどい冬を終えて、花のない時をまたいで、意味を目指してゆく。
不凍でなんかいられない慈愛すら抱えたままで、地平へと進む。

秘められた昨日の夢を晒した風が吹く先には、
希望の嵐が待つと、声高く響かせろよエコー。

いつかどうせ朽ちるだけ。
そんなもんだって知ったって、
乗りこなして悪ふざけ。

捨てられた祈りをくべて灯した道のりの果てにも、続きがある。
秘められた昨日の夢を晒した風が吹く先には、
希望の嵐が待つと、声高く響かせろよエコー。

アルバム「Hotel Insomnia」収録曲



For Tracy Hydeの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
Kodiak♪For Tracy Hyde
9
10

For Tracy Hydeの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
For Tracy Hyde
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.