歌詞ナビ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > Aimer > rubble pile


rubble pile|Aimer 歌詞

rubble pile Aimer
amazon検索

「rubble pile」歌詞


[よみ:らぶるぱいる]
歌手:Aimer 作詞:aimerrhythm
作曲:百田留衣
アルバム「Deep down」収録曲
ねえ 僕はどうして そう 今もこうして
ただ 生きてるだけなんだ
冷たくなった瓦礫の山に埋もれて
明日も観えない

もう どうしようもないほどに泣きじゃくって
それで何かが変わるわけじゃない
どれほど叫んでも もう届かない

一度でいいよ願いを この闇空の下で叶えて
壊れるために 生まれるものなんてあるはずもない
そう泣いて 祈って 手と手を重ねて
繋いできたんだ ただ 光を

ねぇ 崩れ落ちた過去の景色は
瞼の裏で消えない
もう戻れないと繰り返し言い聞かせて
それでも消えない

これ以上つらい何かが
もう吹き付けてこないように
壊れた壁の隅 蹲ったまま

一度きりの奇跡よ ひとり彷徨う道を照らして
不意に光を遮る 日々の出口辿る もがいて

一度でいいよ願いを この闇空の下で叶えて
壊れるために 生まれるものなんてあるはずもない
そういつか いつか 終わりが見えない
出口を探して 嗚呼 光を


Aimerの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Aimerの歌詞一覧
閲覧履歴

Aimer
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.