朝日のように君は|歌詞 さよならポニーテール

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朝日のように君は さよならポニーテール
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「朝日のように君は」歌詞


[よみ:あさひのようにきみは]
歌手:

さよならポニーテール

作詞:324P
作曲:324P
まぶしい光で目が覚めた朝
窓の隙間に溢れてる 輝き

きみは歌を忘れた鳥のように
黙ってこっちを見ているけれど
今日は何もかもうまくいきそうさ
ほら生きている ことを歌おう

きみのことばを聞かせてよ
柔らかなその歌声で
ありふれたこと それでいいから
悲しみもほら 優しさに
変わっていくよ

君の心に染み付いた影
白い光で少しずつ薄れて

きみは羽を伸ばした鳥のように
あの空の向こうへ 翼はためかせ
いつもそんなことばかりじゃないけど
だから生きている ことを祝おう

きみのことばを聞かせてよ
柔らかなその歌声で
ありふれたこと
それでいいから
きみは朝日のように僕らを
導く柔らかな光さ
悲しみもほら 優しさに
変わっていくよ

アルバム「夜の出来事」収録曲



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