トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 平井堅 > Precious Junk


Precious Junk|平井堅 歌詞 (with Romaji)

「Precious Junk」歌詞


[よみ:ぷれしゃすじゃんく]
歌手:平井堅 作詞:Ken Hirai
作曲:Ken Hirai・Shun Yamashita
ドラマ「王様のレストラン」エンディングテーマ
アルバム「歌バカ」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
流れてる街で立ち止まる 笑顔が見つからない
傷つかぬように うつむいて 足早に歩き出す

ぶつかった肩から 苛立ちを吐いた
だけど振り返ればそこに
うなだれた僕がいる

いつもこのままじゃ夢さえも逃げて行く
凍えた想い 溶かしたい Woo
いつかこの僕を飛び越えられたなら
行き交う靴音に流されず
歩いて行くことが 出来るだろう

たくさんの言葉 あふれすぎて
本当が見つからない
心映す鏡 曇ったまま
磨くこと 忘れてた

風に揺れる木々が街を奏でる
今はつぶやく唇に 歌うこと 教えたい

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた
たとえ今日の日が過去の繰り返しでも
翼に変わる筈(はず)のガラクタを
探し続けることをやめたくない

いつもこのままじゃダメなことわかってた
「このまま」を今 終わらせよう Yeah
いつかこの僕を飛び越えられたなら
行き交う靴音に流されず
歩いて行けるだろう

いつも愛されることばかり願ってた
愛することを恐れてた Woo・・・
いつか大切な人を包み込んだら
翼に変わる筈のガラクタは
僕の胸の中で翔くよ


平井堅の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

平井堅の歌詞一覧
閲覧履歴

平井堅
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.