夜を越えて 歌詞 羊文学

ホーム > 羊文学 > 夜を越えて



夜を越えて / 羊文学
amazon検索

夜を越えて 歌詞


[よみ:よるをこえて]
歌手:羊文学 作詞:塩塚モエカ
作曲:塩塚モエカ
君の言うことが何でも正しいような気がして
花のワンピース着たり、可愛いひとになったり

していた日々は遠くへ、夜のラジオがかき消し
朝方のポストマン 嘘みたいな話だな

壊して 飛び越えて
おいかけないわ
キラキラ、涙が頬をすべる

君の言うことが時々わからないような気がした
それでちょっと泣いたり、変な歌うたったりしたな

幸せはいつもそこにあるのに気づかない
欲しいものばかりだね

そして始まった今だけが、ただ目の前で輝くので
恋をしてたことさえ嘘みたいな話だな

走って 止めないで
もういらないわ
キラキラ、心ですべてわかる

アルバム「you love」収録曲



羊文学の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

羊文学の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
羊文学
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.