トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > Anisonin > 青春と骨


青春と骨|Anisonin 歌詞

青春と骨 Anisonin
amazon検索

「青春と骨」歌詞


[よみ:せいしゅんとほね]
歌手:Anisonin 作詞:Anisonin
作曲:Anisonin
アルバム「Human Disruption」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
日焼けたカーテンの隙間
漏れ入る黄色い西日たち
僕の思想にぶら下がるだけの
乾いた空っぽの骨身は

早急に冷たい水が欲しい
まるで干上がったサカナのようです

世界が言ってる
『お前なんか必要ない』
小鳥は鳴かず、幼児の泣く頃
『最早焼き払えないな』

生まれてしまった魂から
末端に伸びゆくものが
孤独と結びついてまた孤独の誕生に怯える

煙のようにもくもく 拡がってゆく

誰が消す? 誰が掴む?
野放しの鼓動

僕だけの朝、社会は沈んでく
啓発されるべきたった一つは
感じることを辞めない僕の心

世界が言ってる
『お前なんか必要ない』
小鳥は鳴かず、幼児の泣く頃

世界が言ってる
『お前なんか必要ない』
小鳥は鳴かず、幼児の泣く頃
最早焼き払えないな!


Anisoninの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Anisoninの歌詞一覧
閲覧履歴

著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。


JASRAC許諾マーク NexTone許諾マーク
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.