赤裸々 / BREIMEN 歌詞

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赤裸々 / BREIMEN
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赤裸々 歌詞


[よみ:せきらら]
歌手:BREIMEN
作詞:高木祥太
作曲:高木祥太

いつの日も纏う
人々の口演舞
嘘誠他全部飲み込んで吐いて
知らぬが仏も悲しいな
知ってホトケになるのも
それもまた人生か

いつの日も見えぬ
言の葉の根の奥
理解りきれない事嘆いても尚
違い分かち合う歓びと
違い恐れる気持ちも
それもまた人間さ

カラスが鳴くまで涙枯らすまで
笑い合えるまで赤裸々ララ話す

いつの日も癒えぬ
言の葉のトゲ針
無意識の深海に溺れては吐いて
相入れぬ真意真偽以前にまず
愛す事初めてみる
そこからが対話さ

カラスが鳴くまで涙枯らすまで
笑い合えるまで赤裸々ララ話す
カラスが鳴くまで涙枯らすまで
笑い合えるまで赤裸々ララ話す
赤裸々ララ話す赤裸々ララ話す

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