平成が終わる日 / 亜沙 歌詞

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平成が終わる日 / 亜沙
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平成が終わる日 歌詞


[よみ:へいせいがおわるひ]
歌手:亜沙
作詞:亜沙
作曲:亜沙

安らぎの時を生きていた やわらかな風に吹かれて
流行り廃りを消費しては さすらいの心はどこへ

もう行かなくちゃ

認められたいと願うたび 心は空回りをしてく
夢を見続けていた日々と 今の日々は何が違うの?
僕らは平成を生きてた バブルは終わり、衰退へと
夢はもう見られないようだ だから安定が欲しかった

放課後にいつも遊んでた あの頃の記憶はどこへ
凪のようにはいかないけど 平穏を謳歌したんだ

もう行くんだね

認められたいと願うたび 心は空回りをしてく
夢を見続けていた日々と 今の日々は何が違うの?
僕らは平成を生きてた 昭和を少し引きずってさ
「普通」をいつも強いられてた だから安定が欲しいのだ

僕らは平成を生きてた 僕らは平成を生きてた
新しい未来が待ってる これからと明日を生きてく

これからの未来を生きるよ

黄昏の1ページ
平成が終わる日を

アルバム「令和イデオロギー」収録曲


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