桜の歌が流れる頃に / 亜沙 歌詞

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桜の歌が流れる頃に / 亜沙
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桜の歌が流れる頃に 歌詞


[よみ:さくらのうたがながれるころに]
歌手:亜沙
作詞:亜沙
作曲:亜沙

風に乗って届くでしょうか?
君の横顔忘れないように

窓に映る 伸びた前髪
何度君は髪を切ったの?
相変わらず変わらない日々
旅立つ人は羨ましいな

帰り道に流行りの歌が
流れ出した 売れるといいね
桜の歌を聴いて泣いてた
どこか声が似てる

何気ない菜の花が咲く
君は都で桜を見るか
しょうがないよ だってそうだろ?
君と僕では乗る電車が違う

行くは先々出会いと別れ
誰かは春を恨みはてたる

書かなくなった手紙もやめた
君の名前も忘れるだろうか
どこかでいつかすれ違うなら
誇れるようにいたい

何気ない菜の花が咲く
君は都で桜を見るか
しょうがないよ だってそうだろ?
君と僕では乗る電車が違う

窓に映る 伸びた前髪
何度君は髪を切ったの?
相変わらず変わらない日々
旅立つ人は羨ましいな

風に揺れる

風に乗って届くでしょうか?
届けばいいな
しょうがないね だってそうだろ?
君と僕では乗る電車が違う

風に乗って届くでしょうか?
君の横顔忘れないように

アルバム「令和イデオロギー」収録曲


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