はなればなれ / 関取花 歌詞

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はなればなれ / 関取花
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はなればなれ 歌詞

歌手:関取花
作詞:関取花
作曲:関取花

丘の上に立って 二人肩並べて
赤く染まる街を見てた
かすかに聞こえる 午後5時のメロディー
そろそろ帰らなくちゃ

じゃあまた明日ねって いつも通り別れて
それぞれに伸びて行く影
何を話したか覚えてないけど
ぜんぶ楽しかった

こんな毎日が続くと思ってた
だけど だけど もうすぐ

僕らははなればなれになってしまう
二度と戻らない日々に手を振って
新しい景色で君はきっと 少しずつ忘れて行く
この街も僕も

大きな荷物持った君の隣に立って
最後の言葉探してる
鳴り響いたベル 何も言えない僕
涙はこらえなくちゃ

いっそ時間が止まっちゃえばいいのに
列車は動き出す

君の姿がだんだん小さくなって行く
二度と戻らない日々に手を振って
新しい景色で君はきっと 少しずつ忘れて行く
この街も僕も

僕らははなればなれになってしまう
二度と戻らない日々に手を振って
新しい景色で君はきっと 少しずつ忘れて行く
この街も僕も

アルバム「新しい花」収録曲


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