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溜め息の消える街|KEIKO 歌詞

溜め息の消える街 KEIKO
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「溜め息の消える街」歌詞


[よみ:ためいきのきえるまち]
歌手:KEIKO 作詞:さいとうくにあき
作曲:さいとうくにあき
アルバム「Lantana」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
溜め息の消える街を
探していた君は
どこに行っただろう
答えは遠い街の
夜霧の中そっと
光を残して

たとえばもう 君の影を Uh
幻のままに 街を行けば
夜明けの空に いつまででも Uh
変わらない 朝を映しそうだ

雨の降る街の
映された部屋は
時が止まってた
風のささやきを
聞きながら君へ
手紙でも書こうか

たとえばもう 君の影を Uh
幻のままに 街を行けば
雨降る街に いつまででも Uh
変わらない 君を映しそうだ

溜め息の消える街を
探していた君は
どこに行っただろう
答えは遠い街の
夜霧の中そっと
光を残して


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