溜め息の消える街|KEIKO 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > KEIKO > 溜め息の消える街


溜め息の消える街 KEIKO
amazon検索

「溜め息の消える街」歌詞


[よみ:ためいきのきえるまち]
歌手:

KEIKO

作詞:さいとうくにあき
作曲:さいとうくにあき
溜め息の消える街を
探していた君は
どこに行っただろう
答えは遠い街の
夜霧の中そっと
光を残して

たとえばもう 君の影を Uh
幻のままに 街を行けば
夜明けの空に いつまででも Uh
変わらない 朝を映しそうだ

雨の降る街の
映された部屋は
時が止まってた
風のささやきを
聞きながら君へ
手紙でも書こうか

たとえばもう 君の影を Uh
幻のままに 街を行けば
雨降る街に いつまででも Uh
変わらない 君を映しそうだ

溜め息の消える街を
探していた君は
どこに行っただろう
答えは遠い街の
夜霧の中そっと
光を残して

アルバム「Lantana」収録曲



KEIKOの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

KEIKOの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
KEIKO
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.