思い出に抱かれて|長保有紀 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 長保有紀 > 思い出に抱かれて


思い出に抱かれて 長保有紀
amazon検索

「思い出に抱かれて」歌詞


[よみ:おもいでにだかれて]
歌手:

長保有紀

作詞:かず翼
作曲:徳久広司
あんたの寝顔も これで見納めや
始発電車の 音が聞こえてる
平気な振りして 別れてあげるのが
私(あたし)の最後の 愛やから
あんたには 明日(あした)があるわ
重荷になんて なりたくないよ
恋しさに負けそうやけど ドアを開け
思い出に抱かれて 歩き出すのよ

あんたに尽くした 日々のいとしさを
そっとバッグに 入れて出て行くわ
私のことなら 心配いらんから
あんたは夢だけ 追いかけて
誰よりも 好きやったから
私の涙 知らずにいてや
逢いたくてひとりの夜は つらいけど
思い出に抱かれて 眠りましょうか

ゆるしてや さよならだけは
目を見てきっと 言えへん私
恋しさに負けそうやけど ドアを開け
思い出に抱かれて 歩き出すのよ



長保有紀の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

長保有紀の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.