さすらい夜曲|歌詞 長保有紀

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 長保有紀 > さすらい夜曲


「さすらい夜曲」歌詞


[よみ:さすらいやきょく]
歌手:

長保有紀

作詞:水木れいじ
作曲:西つよし
流れ流れて この町で
送るこの胆の 春いくつ
酒よおまえに 聞かそうか
さすらい男の 旅唄を

硬派一途の この俺が
惚れたあの子は 他人(ひと)の花
あとは言うまい 語るまい
さすらい夜空が 雨になる

質屋(しち)に荷(に)をたし 苦労した
親も故郷(こきょう)も 捨てたのに
なんで今さら 夢に見る
さすらい無情の 旅まくら

人の幸せ ふしあわせ
浴びたうぶ湯で なぜ決まる
若い身空で 愚痴るなよ
さすらい者にも 明日がある

こんな時代の 道だから
俺はまっすぐ 決めて行く
ついて来るなら 来るもよし
さすらい夜曲を みちづれに



長保有紀の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

長保有紀の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.