Siva / BBHF 歌詞

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Siva / BBHF
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Siva 歌詞


[よみ:しば]
歌手:BBHF
作詞:尾崎雄貴
作曲:尾崎雄貴

君のユーモアは 磨かれたダイヤモンド
君の言葉は一つでも 1億通り
その割に脆すぎる姿で 僕の上にのっかる
身体を楽しげにシェイクして 電気を消して 触れ合う

君は言う
暗闇こそが真実なんだ恐れずにみつめて差し出し
それ自体に触れてみればいい
それでも眠りにつくとき 任せてはいけないあなたを
魂の目を開け続け みつめ つづけ
なにも見えなくなるまで ただ闇をみつめて とらえて

問題は山積み 忍び寄る闇の手と
君は簡単に 握手して 僕は驚く
解決しようとはしないくせに
踊るだけ踊って また僕の腕に 戻ってくる

汗ばんだ君の身体に 僕はとっても弱くて
そのせいでおかしくなっている 魂の目は曇りなく
みつめ続け 君はあらがうことの神様 トラブルをかき集めて
真面目な顔で言う

悲しみこそが真実なんだ恐れずに身につけ着飾り
それ自体を楽しめばいい
私が眠りにつくとき 任せてるものなど何もない
心の戸を少し開けて さそい こんで
なにも見えなくなるまで ただ重ね合って 抱きあう

暗闇こそが真実なんだ恐れずにみつめて差し出し
それ自体に触れてみればいい
それでも眠りにつくとき 任せてはいけないあなたを

アルバム「BBHF1 -南下する青年-」収録曲


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