春の嵐 / ROTH BART BARON 歌詞

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春の嵐 / ROTH BART BARON
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春の嵐 歌詞


[よみ:はるのあらし]
歌手:ROTH BART BARON
作詞:三船雅也
作曲:三船雅也

とっくに出てった最終列車に
本気でまだ乗りたいと思っているの?

だらしなく両足を 放り出して
誰も追いつけない スピードで走ろう

どこかの時代 どこかの冷めた午後
いつも通りの 眠苦しい夜を越えて

初めから意味なんてなかっただろ
こうなってくのがわかってたんでしょう?

必死こいて のたうち回るのを
冷めた顔で面白がってんだろ?

どこかの世紀 どこかの冷めた午後
いつも通りの 僕らの夜はどこだ

どこかの時代 どこかの冷めた午後
いつも通りの 息苦しい世界

どこかの世紀 きみの冷めた声
いつも通りの 狂った夜を越え

さよならまたいつか 会えるその時まで
いくつもドアをあけて 僕らまた出会おう

アルバム「けものたちの名前」収録曲


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