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海月〜UMIZUKI〜|STARDUST REVUE 歌詞

海月〜UMIZUKI〜 STARDUST REVUE
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「海月〜UMIZUKI〜」歌詞


[よみ:うみづき]
歌手:STARDUST REVUE 作詞:根本要
作曲:根本要
アルバム「還暦少年」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
朝の光が穏やかで 僕は空を仰いだ
想い出の中 眠っていた
君はもういないのに

すれ違う心はもう
戻ることもないのに

何ひとつ嘘のない愛だった
それなのに何を責めればいいの
移りゆく季節にまたひとりで
たたずんで 取り残されてる
僕がいる

出会った時から 何気なく
恋は始まっていた
飾ることなく 時を重ね
愛が育っていった

ラインの中 溢れるよな
幸せが 止まってる

愛してる 目に見えない想いを
いつだって 確かめていたかった
ほんの小さな 言葉の掛け違いに
信じてた 未来さえも疑う
僕がいた

すれ違う心はもう
戻ることもないのに

何ひとつ嘘のない愛だった
それなのに何を責めればいいの
移りゆく季節にまたひとりで
たたずんで 取り残されてる
僕がいる


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