星の雫|DEEN 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > DEEN > 星の雫


「星の雫」歌詞


[よみ:ほしのしずく]
歌手:

DEEN

作詞:池森秀一
作曲:山根公路
遠く離れて6度目の冬支度始まる
君去りし街
心どこかに隙間(すきま)が空いたまま
季節の中ただ生きてた
都会の流れに負けないように歩いて
君は疲れているだけ

今ありのままの君でいればいいよ
もう誰も君を責めやしない
背伸びをするのはやめて 話をしよう
ずっと傍(そば)にいるから

嘘も無理もない心を見せればいい
誰だって強くない
独りで生きられる人はどこにもいない
そうさ僕も君に救われた
遠い夏の日
君が佇(たたずf)んでいた場所も
風が優しく包む

今ありのままの君でいればいいよ
もう誰も君を責めやしない

今足りないものを探すのはやめて
ただ始めに帰ればいいさ
ふたり星空見上げ 話をしよう
ずっと傍にいるから



DEENの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

DEENの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
DEEN
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.