木漏れ日の中で|歌詞 Suara

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > Suara > 木漏れ日の中で


木漏れ日の中で Suara
amazon検索

「木漏れ日の中で」歌詞


[よみ:こもれびのなかで]
歌手:Suara 作詞:巽明子
作曲:松岡純也
春の木漏れ日の中 頬に優しく触れる風
まるであなたがそばにいるようで 懐かしい
遠く離れていても あなたがいてくれた
それだけで いつも心が強くなれたのに

空っぽの部屋 寂しくてひとり 泣き疲れて
まぼろしでも あなたの面影をずっと探している

さよなら もしもまた あなたと二人で
言葉を交わすことできたなら きっと
素直に伝えたい今 あふれ出す想い
「ごめんね」と「ありがとう」くり返した
この広い空の向こう 届かないあなたに

あなたを思い出す時 優しい言葉と笑顔ばかり
けんかした日もたくさんあったのに

最後だと分かっていたみたいに 手を握った
私を見るあなたのまなざしが 今も忘れられない

さよなら いつの日か 季節が巡って
決して枯れることない涙の先
あなたがいない毎日に 慣れてゆくのかな
「ごめんね」と「ありがとう」くり返した
ひとりきり旅立った 大切なあなたに

懐かしい写真には
幼い日の私を抱いて微笑むあなた

さよなら もしもまた あなたと二人で
言葉を交わすことできたなら きっと
素直に伝えたい今 あふれ出す想い
「ごめんね」と「ありがとう」くり返した
この広い空の向こう 届かないあなたに

アルバム「星灯」収録曲



Suaraの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Suaraの歌詞一覧
閲覧履歴

Suara
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.