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風 歌詞 [よみ:かぜ]
ささめき波打つ葉に ほどけた心を見る
このまま行けるかなんて 知るはずもないことばかり 考えては足枷にしてた
夜に入るその前に ざわめく身を寄せ合い 穏やかに眠りにつきたい
敢え無く別れを告げた 数々の選択も すれ違うだけのものさ 気に留める理由もない
目まぐるしく入れ替わり 空いた隙間埋めてく それでもこわくはないさ 置き去りの心が泣いても
静かに影を落とす 手招く何かが居る
一秒前のことすら もうそこにない事実 そんな仕方のないことに とらわれて悲しんでも
やりきれない気持ち抑え 踏み出すその一歩に 希望を与えるような 景色を忘れずに抱いてて
アルバム「Gleam」収録曲
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