ブルーノイズ / immortal noctiluca 歌詞

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ブルーノイズ / immortal noctiluca
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ブルーノイズ 歌詞


[よみ:ぶるーのいず]
歌手:immortal noctiluca
作詞:天田優子
作曲:天田優子

愛した記憶ばかり並べた
今ではもうここにない 遥か彼方向こうだ

悲しすぎて少し笑えた
あれからずっとこだわり続けてた

大して意味もないことだと言い聞かせても
寂しさが溢れ出て どうしようもなかった
壊れそうになるほど思い続けていたんだ
恥ずかしいほどに カッコ悪くて
情けないよな

閉ざされた感情をこじ開けるのは
たった一つ捨て切れない夢の欠片
颯爽と歩く姿 消えてゆく
取り残された この心に
応えてよ

苦しいこと 共に乗り越え
長い時間をかけて 一緒に見た夢たち
その夢たちを残らず食べた
この身体に留まり続けてた

古傷ばかりをなぜ 繰り返し触るのか
今になってようやくわかった気がする
大切なものは全部残しておきたいんだ
息が詰まるほどの痛みに
何度戸惑っても

かけがえのない思い出を胸に刺した
あの日々に代わるもの何もなくて
いつか夢は醒めること知りながら
でも ずっと醒めない夢が今も欲しいよ

きっとこんな風に何にもわからなくて
伝え方も間違うような生き方だ
それでも後悔を引き連れて歩く
バカらしくて愛しい
僕の生き方を
どうか認めてよ

アルバム「Gleam」収録曲


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