咆哮の詩 tacica 歌詞

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咆哮の詩  ♪  tacica
作詞 : 猪狩翔一
作曲 : 猪狩翔一

呆れる程 命の理由に見合わない心の枚数
宛てもない 溢れ返る脳に忘れたい事の方が多い

彩られて
益々 増します

今更 嫌いでも好きでもない顔で
泣いたり 笑ったりをするしかない
一人に一つの蝋の火を
自ら消すのも面倒なの
心の在り処は忘れて 尚 笑う

悩める者 心の自由に似合わない無我夢中の先に
宛てはない 孰れ還る脳に忘れたい事の方が多いなんて

どれが偽物でしょう?
どっちだって きっと 一緒
一人分の大地に

どれが偽物でしょう?
どっちだって きっと 一緒
一息分の大地に

彩られて
益々 増します
鳴き疲れて
益々 増します

今更 嫌いでも好きでもない顔で
泣いたり 笑ったりはするしかない
一人に一つの蝋の火を
自ら消すのも面倒だろう?

一生 夢物語そのままで
解れた糸なら隠すしかない
一人に一つの蝋の火を
自ら消すのも面倒だよ
心の在り処 見付けて 又 笑う


ミニ情報
アルバム「HEAD ROOMS」収録曲
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tacicaの人気曲 この歌手の人気曲一覧

LEO♪丸い滑走路を 皆 飛べると信じ直走る
人鳥哀歌♪鳥に帰ろうとして 水の飛沫に見付けた僅かな地図
HALO♪空想が花束をくれる 頑丈な哀しみの下に
GOAT♪命を主燃料に キミを生きて行く
NWM♪夢の中まで持ち込んだ×と道徳に沿って
510♪何故?を飲み込む雨に打たれる度に弱い私
⑦咆哮の詩♪呆れる程 命の理由に見合わない心の枚数
群青♪遠くの方の僕達の家に足音鳴らす群青
セメルパルス♪街や人が この次を求め合うのは
From the Gekko♪晩年 僕は開花して それの行き着く先が大団円

tacicaの新曲 この歌手の新曲一覧

mori♪1,2,3, sir 独り言が 左脳に木霊してる頃
諦める喉の隙間に新しい僕の声が吹く♪まだ何者でもない 丘の星空に僕宛の言葉
YELLOW♪最初に眼にした色 この世界の真裏に宿る色
群青♪遠くの方の僕達の家に足音鳴らす群青
youth♪断りなく 鳴り出す音が
回転盤♪灰や光に塗れて世の中の片隅で静かに針を落とした
夜明け前♪眼を逸らしたら互い違いの物語
Butterfly Lock♪ライオンの叫び声に 夜明けまで身を隠した
咆哮の詩♪呆れる程 命の理由に見合わない心の枚数
ヒカリトカゲ♪大勢の音 混ざり合って

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