わけもなく涙が溢れる夜は ティーナ・カリーナ 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

わけもなく涙が溢れる夜は  ♪  ティーナ・カリーナ
作詞 : ティーナ・カリーナ
作曲 : nakaokaan

なんとなく過ぎてゆく 毎日に取り残されそうで
自分のふがいなさに 悔しくて負けそうになるよね

一人で抱え込まないで 顔をあげて 前を向いて 思い出して

わけもなく 涙があふれる夜は
少しだけ 話を聞くから
傷ついた 心も体も全部
いつだって 強く抱きしめてあげるよ

何もかも諦めて 最初からやり直してもいい
諦めきれないなら 悩まずにとことんやればいい

答えは胸の中にある 今すぐには 見えなくても 確かにある

とめどなく 寂しさ感じる夜は
もう少し 話を聞かせて
終わらない 孤独も不安も全部
少しずつ 溶かしてあげるよ

悲しいときだって 嬉しいときだって
心はいつだって つながっている
この夜を越えて 昨日の涙を拭いて
ずっとずっと 笑って

どこまでも 光の見えない夜は
星になり 照らしてあげたい
もう一度 その目で見つけられるよ
いつだって いつだって

わけもなく 涙があふれる夜は
少しだけ 話を聞くから
傷ついた 心も体も全部
いつだって 強く抱きしめてあげるよ


ミニ情報
アルバム「100年先もそばにいる」収録曲
ティーナ・カリーナの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
ティーナ・カリーナ「わけもなく涙が溢れる夜は」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ