冬の日本海 田川寿美 歌詞

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田川寿美
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冬の日本海  ♪  田川寿美
作詞 : 悠木圭子
作曲 : 鈴木淳

北の海は荒れて波の 飛沫(しぶき)が頬を打つ
海岸線の灯りが揺れて 貴方の面影消えてゆく
はぐれ鴎が一羽 ねぐらを見つけたの
私にはもう待つ人も ぬくもりも胸もない
涙みちづれ 想い出抱いて 冬の日本海

夜明け間近か風雪(かぜ)が哭(な)いて 心に凍(し)みて来る
愚かでしょうか ふるえる胸が 来ない貴方を待ってます
津軽の海を越えて 離れて来たけれど
恋しさがつのるばかりで 逢いたくて泣けてくる
涙みちづれ 想い出抱いて 冬の日本海

凍りついた指で書いた 最後の手紙です
こんなにつらい胸の痛みを あなた分かってくれますか
涙で滲んだ文字は 心の乱れです
もう二度と逢えない人と 知りながら未練です
涙みちづれ 想い出抱いて 冬の日本海
冬の日本海


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田川寿美の人気曲 この歌手の人気曲一覧

雪が降る♪夏に旅した 海の町 今日はひとりの
北の港駅♪好きだから離れても 必ず帰るよと
愛情行進曲♪広い世界で わたしだけ
冬の日本海♪北の海は荒れて波の 飛沫(しぶき)が頬を打つ
花になれ〜うめ さくら あやめ あじさい ひがんばな〜♪夢見て生きた はたちのように
霧笛♪連れて行ってと 云えないまゝで
誰も泣きたい時代だね♪ひとり飲む酒 身を知る酒よ
女の舟唄♪うねる荒波 身をあずけ
ここは港町♪裾(すそ)をはねあげて
雑草の泪♪道に咲いてる 名もない花にも

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女の舟唄♪うねる荒波 身をあずけ
花冷えのとき♪幸せな 素振りをしても
霧笛♪連れて行ってと 云えないまゝで
冬の日本海♪北の海は荒れて波の 飛沫(しぶき)が頬を打つ
北の港駅♪好きだから離れても 必ず帰るよと
愛情行進曲♪広い世界で わたしだけ
誰も泣きたい時代だね♪ひとり飲む酒 身を知る酒よ
雪が降る♪夏に旅した 海の町 今日はひとりの
雨の連絡船♪二日遅れて 船に乗る 思い切れない
雑草の泪♪道に咲いてる 名もない花にも

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