百 - 乙三.の歌詞

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乙三.

作詞 : 大竹創作
作曲 : 大竹創作

逢いたくて泣いた夜が百をこえ
月に一度だけの約束なんて

二人をはだかった駅は百をこえ
のぞみ、薄紅色のはちきれる じゃあね

夏には長い彼の髪を
次逢う日に合わせて少し短く切った

働いて 働いて 逢えない週末はつらい
届けたい 届けたい 君の好きな歌
電話越しに歌った

ふとふり返ればキスも百数え
離れて暮らす分だけ綺麗な思い出

負けず嫌いの彼女、雪見て
さみしいよって弱音寒さのせいにした

働いて 働いて 逢えない週末はつらい
届けたい 届けたい 君の好きな歌
電話越しに歌った

五十歩百歩なら百戦錬磨じゃないし嘘八百も嫌だし
もっとそばにずっといたい

働いて 働いて 逢えない週末はつらい
届けたい 届けたい 君の好きな歌
電話越しに歌った

二人の愛は誠実で
優しくて 優しくて
少し切ないだけなのは百も承知さ


ミニ情報
アルバム「お気楽ムード」収録曲
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