永遠の夏 - 岡村孝子の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

岡村孝子
公式サイト
永遠の夏  ♪  岡村孝子
作詞 : 岡村孝子
作曲 : 岡村孝子

遠慮がちに手をつないだ二人の影
まっすぐに伸びていく 夕暮れ迫る海
風にゆれる椰子の木かげ たわむれてる
子供の笑い声が遠くにあふれてる

巡り巡る季節を繰り返し
たどりついた永遠の夏

寄せては返す波がはるかに満ちてる
夕陽を浴びて
彼方に広がる水平線に今
沈んだ夕陽燃えている

同じ景色見つめながらあなたと今
同じ時代を生きる尊い瞬間を
ありきたりにくり返して いつの日にか
はるかに紡いでゆく 愛しい思い出を

どんな時も私の行く道を
あなたがいて照らしてくれる

寄りそいながら どこまででも歩いてく
潮風受けて
彼方に広がる水平線に今
沈んだ夕陽追いかけて

寄りそいながら どこまででも歩いてく
潮風受けて
彼方に広がる水平線に今
沈んだ夕陽追いかけて


ミニ情報
アルバム「四つ葉のクローバー」収録曲
岡村孝子の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
永遠の夏/岡村孝子の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ