十六歳 Maison book girl 歌詞

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十六歳  ♪  Maison book girl
作詞 : サクライケンタ
作曲 : サクライケンタ

夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。

きっと戻れない日々眺めてた。たった一つが欠けて、諦めて。

ただ願っているの。出口を探して街の音を聴いてるだけ。
黒い人たちが地下街を混ぜて、逃げてばかりいるの、まだ。

歩道橋の上から、緑色と黄色が眩しくて目を閉じた。鉄の匂いが漂う。

まだ覚えてるかな 唇に塗った思い出はもう忘れたの。

愛されたいとか思ってもいいの。きっと誰かは泣いてるの。
交差点の中で見失っていった手と手、冷たい日の朝。

ただ願っているの。出口を探して街の音を聴いてるだけ。
黒い人たちが地下街を混ぜて、逃げてばかりいるの、まだ。

愛されたいとか思ってもいいの。きっと誰かは泣いてるの。
交差点の中で見失っていった手と手、冷たい日の朝。


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①十六歳♪夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。
雨の向こう側で♪灰色の街に透明な雨が突き刺さる。
言選り♪音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色
cloudy irony♪繰り返す日々は僕を傷つける
karma♪夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。
faithlessness♪僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった
last scene♪夢の最後の瞬間を、今も震えて思い出す
a-shi-ta♪また、明日
rooms♪何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。

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言選り♪音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色
十六歳♪夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。
雨の向こう側で♪灰色の街に透明な雨が突き刺さる。
rooms♪何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。
a-shi-ta♪また、明日
last scene♪夢の最後の瞬間を、今も震えて思い出す
faithlessness♪僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった
karma♪夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。
cloudy irony♪繰り返す日々は僕を傷つける

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