吉岡亜衣加「ふたり」の歌詞

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ふたり / 吉岡亜衣加
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「ふたり」歌詞

歌手:吉岡亜衣加
作詞:吉岡亜衣加
作曲:藤本コウジ


今 ひとり待っている あの日の丘
変わらぬ微笑みに 胸が苦しいの
 
頬をなでるように そっと舞い落ちたなら
流した涙を拭う ぬくもりを思いだす
 
触れるように 鼓動 結び
永久(とわ)を信じたの
 
今すぐ あなたに逢いたい
時は どうして 二人を遠ざけてくの
たとえ訪れる 明日が見えなくても
わたし 信じて待っている
いつまでも
 
かけがえのないものを 守るためなら
誰より強くなれると 教えてくれたから
 
揺るがない その瞳を
わたし 愛したの
 
今すぐ この手をつないで
決して離れることなどないと誓って
傷を負うのなら 陽だまりになって
わたし あなた優しく包むの
 
逢いたい あなたに逢いたい
すがりつくような 涙も叫びもすべて
分かち合えるように あなたのために生きよう
どんな未来であっても
 
今すぐ あなたに逢いたい
時は どうして 二人を遠ざけてゆくの
たとえ訪れる 明日が見えなくても
わたし 信じて待っている
いつまでも

アルバム「ひだまりの中で」収録曲


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