冬晩歌 歌詞 / 松川未樹

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冬晩歌

歌手:松川未樹
作詞:岡田冨美子
作曲:岡千秋

男は静かなほうがいい
惚れたら黙って抱けばいい
女がむかしを語ったら
背中を撫でてやれ
ヒュルリー ヒュルヒュルリー
波止場で冬が啼く
ぬくもりさぐれば西日のホテルに
夕日が落ちて日が暮れて……
しあわせ欲しいと夜が言う
男は女を抱きよせる ha〜〜〜

よろこび悲しみ胸に秘め
女も静かなほうがいい
淋しくなったらもうひとつ
いっしょに泊まろうか
ヒュルリー ヒュルヒュルリー
岬を冬が行く
旅人みたいな男と女が
指をつないで眠るから……
しあわせ欲しいと夜が言う
女は男の爪をかむ ha〜〜〜

ヒュルリー ヒュルヒュルリー
波止場で冬が啼く
ぬくもりさぐれば西日のホテルに
夕日が落ちて日が暮れて……
しあわせ欲しいと夜が言う
男は女を抱きよせる ha〜〜〜

春よ来い 早く来い
春よ来い 早く来い


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