豊崎愛生「さすらいの迷える仔猫」の歌詞
歌詞ナビ
TOPページ 検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > 豊崎愛生 > さすらいの迷える仔猫

豊崎愛生「さすらいの迷える仔猫」のジャケット画像

さすらいの迷える仔猫

歌手:豊崎愛生
作詞:whoo
作曲:whoo

ベランダからとびだした
青い瞳のネコ 目で追いかけて
ゆっくり進む 時計の針に
身を任せている

眩しいくらいの日差しも
木陰に隠れて もう一眠り
毛なみを優しく
そっと撫でるみたいに
緩やかな 風が吹く

寝転んで 目をつむって
どんな夢をみている?
気ままな 昼下がりは
そんなふうに過ぎてゆく

お湯の沸いた音がして
目覚ましがわりのカフェオレ一口
ぐるぐる渦巻く ミルクみたいな
雲眺めてる

まどろんでゆく 夢の景色は虹の色

果てしなく 続いてく
空をドライブして
どこまでも どこまでも
キミの夢の中まで

迎えに ゆけるよ
虹色の車で
だからきっと 待っていて

さすらいの迷える仔猫

アルバム「Love letters」収録曲


「さすらいの迷える仔猫」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、

をコピーしてお使いください。

下記タグを貼り付けてもリンクできます。

豊崎愛生の人気歌詞

豊崎愛生の楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.