竹川美子「おんなの夜明け〜第一章〜」歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > 竹川美子 > おんなの夜明け〜第一章〜

おんなの夜明け〜第一章〜 / 竹川美子

「おんなの夜明け〜第一章〜」歌詞

歌手:竹川美子
作詞:水木れいじ
作曲:叶弦大

窓のすきまから 陽差しがのぞく頃
絡めたこの指 ほどけば泣けるわ
上りの列車に あなたを送る
くだりの列車で 私はひとり
淋しい…淋しいね…
今度逢えるのいつ きっと約束して
おんなの夜明け

そうねひとり寝は なれてはいるけれど
愛してしまえば 女は女ね
今日から明日へと 心がさわぐ
昨夜(ゆうべ)のあなたを 信じていたい
せつない…せつないね…
夢は忘れるもの 恋は幻なの
おんなの夜明け

あなたの面影 抱きしめながら
また来る幸せ わたしは待つの
恋しい…恋しいね…
あとを追いかけたい しがみつきたいのよ
おんなの夜明け


竹川美子の歌詞ランキング

1 女のみれん岩肌 叩いて 咲いて散る 咲いても 儚い 波の華
2 花咲峠きょうは雨でも あしたは晴れる 涙が人を 強くする
3 泣きむし酒場お酒飲むたび あなたが浮かぶ だから今夜も
4 おんなの夜明け〜第一章〜窓のすきまから 陽差しがのぞく頃 絡めたこの指
5 江釣子のおんな雨がね 雪がね 肩にふりかかる わたしは よわくて
6 雪の海峡 津軽波のしぶき冷たい 風も震える 沖じゃかもめ知らんぷり
7 汐騒小指で書きました 今でも好きと 儚いものです
8 ひとり岬宿一夜(いちや)かぎりの なぐさめと 決めて日暮れの
9 女のいろは坂ひらがな文字を 這(は)うように 曲がり曲がって
10 下田節ハ ヨイトサー ヨイトサーエー
竹川美子の歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ

最新人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2024 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.