津田朱里「legato」の歌詞

歌詞ナビ
TOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > 津田朱里 > legato

津田朱里「legato」のジャケット画像

legato

歌手:津田朱里
作詞:木村奈菜
作曲:光田英生

見慣れた部屋 雑誌の山で 流行(はやり)に乗って流れついた
錆びたギターが昔のこと語るけれど 鈍い音だ

呆れる程遠い夢を見ていたかな
思い出せなくなる つまらなくなってしまう前に

もう一度だけ手にとってかき鳴らしてみた夜
もうキレイな音はきっと二度と鳴らせないけど
それでいいよ それが僕らしいよ 奏でて

思えばずっと根拠も無い自信だけで進んできた
世界はきっと 僕のために日が昇って沈んでると

信じてきた青い輝いてた日々と
今は何が違う? 同じように日はめぐってる

もう一度だけ手伸ばして 星もつかめるように
今日だって日は昇るよ 何も変わってないよ
これでいいよ これが僕の今だよ

もう一度だけ手にとってかき鳴らしてみた夜
もうキレイな音はきっと二度と鳴らせないけど
それでいいよ それが僕らしいよ

無くしたモノばかり思い出すんじゃなく
これから手に入れる新しい輝く日々を
掴むんだ 掴むんだ

アルバム「WAVE OF EMOTION」収録曲


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

津田朱里の人気歌詞

津田朱里の楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.