まぼろし from 冬の大感謝祭 其の十一 歌詞 / 福山雅治

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まぼろし from 冬の大感謝祭 其の十一

 

福山雅治

作詞 : 福山雅治
作曲 : 福山雅治

歌詞

どうにもならない現実たちが 俺を取り巻く
願えど届かぬ憧れたちが 燃えつきそうな夜よ
胸焦がしたあの歌が まだ心揺さぶっている
 
見知らぬ都会へ 胸ふくらます毎日がある
おまえはこの街なら 望む幸せ見つかるというのか
俺だけが歩くたび後ろをふりかえるのか
 
俺とはこれ以上 一緒にいられないのか
家族も あぁ恋人も 笑って立ち止まってる
 
仲間の言葉に 夢がしらけた毎日がある
おまえは故郷なら 大事なものを守れるというのか
オレだけが 幻に憑かれて 苛ついてるのか
 
俺はもうこの街には 二度とは戻れないのか
無邪気な思い出たちが 優しく立ち止まってる
 
俺とはこれ以上 一緒にいられないのか
家族も あぁ恋人も 笑って立ち止まってる

最終更新日 : 2018-07-03
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