百八つ 歌詞 / ハンバート ハンバート

歌詞ナビ 無料歌詞検索サイト
歌詞ナビTOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > ハンバート ハンバート > 百八つ

ハンバート ハンバート「百八つ」のジャケット画像

百八つ

歌手:ハンバート ハンバート
作詞:佐藤良成
作曲:佐藤良成


薪をつめば夜鷹が目を付け
あくびをすれば夜中に目が醒め

一息ついた
木陰にしゃがみ
煙草をのんで
おならで出した

秋の入り日はウツクしけれども
飽きた頃にはもう毛布布団冬

炬燵の中で
蜜柑の皮が
乾いて縮む
今年も終る

明け まして おめでとう


アルバム「さすらい記」収録曲


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

ハンバート ハンバートの人気歌詞

1 慚愧始めに君が行くよと言った 行く
2 妙なる調べだんだん長くなっていく 壁にの
3 君と暮らせば頭の中では 君はいないとわかっ
4 待ちあわせ(ゆめうつつバージョン)もう少し待っていよう 君はもう
5 さようなら君の街外を歩く、風が頬をなでる はじ
6 何を見ても何をしても 僕の心凍
7 おべんとう今日はうちの子どもらが バスに
8 逃避行掴みかけた運にも すっかり見放
9 百八つ薪をつめば夜鷹が目を付け あく
10 罪の味(なんじゃらほいバージョン)とうとうおいらやってしまった
ハンバート ハンバートの楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索 iTunes
この歌詞をTwitterでつぶやく
ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.