アンティック-珈琲店-「悲想橋」の歌詞

歌詞ナビ
TOPページ 歌詞検索 ランキング 歌手名目次

ホーム > アンティック-珈琲店- > 悲想橋

アンティック-珈琲店-「悲想橋」のジャケット画像

悲想橋

歌手:アンティック-珈琲店-
作詞:みく
作曲:アンカフェ

君がくれた思い出たちと、沢山の愛を
僕は知らずそっと溝川に続けていた

ステージの上からいつも見える君の顔は、
悲しそうな顔で満ち溢れていた
ライブ後の帰り道、君はいつものように、
「良かったよ」の一言を悲しそうに言った

知ってた、貴方が、悲しみ泣いてた夜を
楽しくて、貴方を、僕はもて遊んでいた

僕があげた思い出たちと、偽りの愛を
君は知らずずっと踊らされて信じ続けていた

ステージの上からいつも見える君の顔は、
悲しそうな顔で満ち溢れていた
ライブ後の帰り道、君はいつものように、
「良かったよ」の一言を悲しそうに言った

さよなら来る時、なぜか泣いてた僕は
悲しくて、貴方を、僕は抱きしめ続けた

不安と、孤独さを胸に抱いて生きる僕に
勇気と、希望をくれたのは貴方でした

僕があげた思い出たちと、偽りの愛を
君は知らずずっと踊らされて信じ続けていた
君がくれた思い出たちと、沢山の愛を
今、思い出すと胸が苦しいの何故でしょう…

アルバム「アンティック-珈琲店-」収録曲


この曲の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

アンティック-珈琲店-の人気歌詞

アンティック-珈琲店-の楽曲一覧を見る▶

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る
amazon検索
この歌詞をTwitterでつぶやく

関連人気情報

ホーム新着情報検索ランキング歌手名目次ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2020 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.