徳永英明「花」歌詞

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「花」歌詞

歌手:徳永英明
作詞:徳永英明
作曲:徳永英明

あの星に君の顔
映しながら見つめても
声を出すには遠すぎるから
言葉よ風になれ

遠い街を歩いたら
時間はいつも速足で
無駄に僕だけを待ちはしない
瞳よ強く持て

静けさを繰り返す
部屋で眠りながら
心ごと今すぐに
君の場所へ飛んで行きたい

僕のいう大人になることだけが
全てじゃないと思うけど
心が決めた道に咲くだろう
知らない色の花が…

冷たいカベにほほ寄せて
答えをいくつも探してる
欲張りな夢が現実を惑わす
もう一度自分を知れ

風かおる季節の中
無口になるけれど
負けないで息をして
それが声に変わってゆくのなら

君のいうきれいになることだけが
全てじゃないと解り始めた
心のままに涙流せたら
知らない色の花が…

僕のいう大人になることだけが
全てじゃないと思うけど
心が決めた道に咲くだろう
知らない色の花が…

心のままに涙流せたら
知らない色の花が…
知らない色の花が…


アルバム「SINGLES B-side BEST」収録曲


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