Hip Pop Boogie / 嵐(櫻井翔) 歌詞

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Hip Pop Boogie


[よみ:ひっぷほっぷぶぎー]
歌手:嵐(櫻井翔)
作詞:櫻井翔
作曲:COUNT FORCE

Hey! Hey! 俺ら山 風の登場
高嶺の方向 向けてまた攻防
結果残しつ未だまだ放蕩息子奏でる“あなた方”孝行

Jazz band, Hip Hop 取り込んで行く
是こそご存知のHipなPop (That's right)
“音と言葉つむぎ描く芸術”
いままでこれからもこのメンツです

このメンツで(yeah) 届けるぜ(yeah)
歴史のページをいまめくれ
(World is mine)
時代is mine
未来is mine
アマテラス照らす sunshine

大卒のアイドルがタイトルを奪い取る
マイク持ちペン持ちタイトルを奪い取る
hip-pop beat yo
ステージ上終身雇用

道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いてく

Somebody(yeah) Everybody(yeah)
いま時代が手の中に(yeah yeah)
Pass da mic.
Pass da pen.
このmic and pen でRock the world

こんなゆっくりでいいんだって こんな俺らだってでもいいんだって
こんな景色まで見られるなんて こんな… こんなとこ来てたなんて
この大草原の先には何が待っているのだろう
道がないなら創ればいい その先例え果てていたとしても

これが最初のタイトなパイオニア
きっと笑うぜ最後には
これが最初で最後のパイオニア
きっと笑うぜ最後には

飾りでなく 外野黙り込む lyrical idol 辺りを巻き込む
そうHIPなPOP STAR

道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いてく

Somebody(yeah) Everybody(yeah)
いま時代が手の中に(yeah yeah)
Pass da mic.
Pass da pen.
このmic and pen でRock the world

きっとずっと 一方通行
悪いが俺 先急ぐぞ
(集合)津々浦々 八百万の長
万物に宿りし神々の子
人の上 下に人作らぬなら
俺がその天の頂いただく
「しばらく…」とかでなく uh
いままず何が出来るかでしかもう変わらん

What's going on?
何か違うと思わないかい?
What's going on?
あんな大の大人が
What's going on?
罵り合い大会

なんて僕らは見たくないんだい

こうなりゃもう… そう咲き乱れる
本業の方々顔しかめる

温室の雑草がマイク持つRAP SONG
“MY LIFE IS MY MESSAGE”

道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いてく

Somebody(yeah) Everybody(yeah)
いま時代が手の中に(yeah yeah)
Pass da mic.
Pass da pen.
このmic and pen でRock the world

道なき道を歩いてく
迎合せずただマイペース
いま言える いまならば言える
蒔いてた種たち咲いてく

Somebody(yeah) Everybody(yeah)
いま時代が手の中に(yeah yeah)
Pass da mic.
Pass da pen.
このmic and pen でRock the world


アルバム「Dream"A"live」収録曲


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「Hip Pop Boogie」の一言メモ

力強いリズムと自由な言葉の流れに触れて、胸の奥がざわつくような高揚感が生まれました。街角で大きな声を出して笑い合うような場面が目に浮かび、昔は恥ずかしくてできなかったことを思い出したことがありましたが、今はもっと素直に表現してみようという気持ちが湧いてきます。仲間と手を取り合って進む姿勢が描かれていて、だからこそ怖さを忘れて前へ進めるのだと受け止めました。道がまだないなら自分で作ればいいという考え方は単純で力強く、挑戦する勇気を後押ししてくれます。音と言葉が混ざり合う場面はにぎやかで、耳に残るビートが体を動かしたくさせるのが分かりやすかったです。競争や批判に負けず自分のペースを守る態度は頼もしく、過去に感じた不安が少しずつ薄れていった経験を思い出しました。マイクやペンを手にして表現することの意味が伝わり、表現することで世界が少しだけ変わるかもしれないという期待が生まれました。時には涙を見せてもいいと励まされ、弱さを隠さずに進む強さがあると教えられました。大きな草原を前にして何が待っているのか想像する場面はわくわくして、未知の先へ踏み出す勇気が育つように感じます。繰り返し呼びかける言葉は仲間を集める合図のようで、声を合わせることで生まれる一体感が心地よかったです。迎合せずに自分らしくいることが尊く思え、だから自分の歩幅で進めばいいと納得しました。過去の努力が実を結ぶ瞬間を信じる気持ちが強くなり、最後には自分も何かを始めてみようという決意が固まりました。
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