玉置浩二「Barbarian Dance」歌詞

歌詞ナビ
歌詞ナビTOPページ 新着情報 ランキング 詳細歌詞検索
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

歌詞ナビ > 玉置浩二 > Barbarian Dance

「Barbarian Dance」歌詞

歌手:玉置浩二
作詞:松井五郎
作曲:玉置浩二・矢萩渉


大地を駈け巡り
裸の風を呼ぶ
カラダのどこかに隠れた
わずかな血が騒ぐ

森が叫んでいる
川が応えている
いのちが交わした言葉が
鼓動に蘇る

生まれた日の太陽が 胸の奥に 印したものを

はっきり感じて しっかり信じて
ほんとが愛なら 取り戻そうか
どうでもいいのか どうならいいのか
ほんとはとっくに わかってるだろう

地図など破り捨て
ひとつの空を見て
誰のものでもない心に
枯れない種を蒔く

汚れた手を翳した その向こうで 星は見ている

なんでもかんでも あってもなくても
勝手でいいなら 砂を噛むか
どうなりたいのか どうされたいのか
ほんとはとっくに わかってる

はっきり感じて しっかり信じて
ほんとが愛なら 取り戻そうか
どうでもいいのか どうならいいのか
ほんとはとっくに わかってるだろう

目と目で語り合い
肌を汗で纏い
ひとつしかないものには
光があるだろう だろう


アルバム「惑星」収録曲
アルバム「玉置浩二 CONCERT TOUR 2007 ☆惑星☆ DISC1」収録曲


玉置浩二の歌詞ランキング

玉置浩二の歌詞一覧を見る▶
この歌詞のURL

リンク用タグ
iTunes
amazon検索

最新人気歌詞

歌詞ナビ新着情報ランキング詳細歌詞検索ご利用にあたって
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2024 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.