上戸彩「SAVE ME」の歌詞

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SAVE ME / 上戸彩
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「SAVE ME」歌詞

歌手:上戸彩
作詞:葉山拓亮
作曲:葉山拓亮

青空へ飛び立てる その羽に憧れて
窓の向こう側 自由な鳥に
そっと夢を重ねてた

あれから幾つも見た 夢を歩いてる途中で
素顔に乗せる 色んな表情
一つ 一つ 増えていた

笑う仮面の奥では 泣きそうになる瞬間(とき)が襲っても
いつでも あなたが支えていること
それだけできっと 明日を生きられる

風に舞う花弁のように やさしく今 包み込んで
あの日見つけた鳥のように
自由な空の下で 自分らしくあるために
もし悲しみの時があっても きっと救って

愛して愛されていく それは束縛じゃなくて
もっと素直に もっとやさしくなれる
心の拠り所

いくつもの分かれ道を 選ぶ時はいつでも怖くて
それでも あなたが見守ってること
それだけでこの足を踏み出せる

深い海も渡れるように この手を離さないでいて
朝を告げる陽射しのように
変わらないと信じて この先も願うから
もし悲しみの夜があっても きっと照らして

どんな仮面をつけても 弱い心は知られたくなくて
それでも泣き顔見せたら 守って
これからもきっと 一人じゃ生きられない

風に舞う花弁のように やさしく今 包み込んで
あの日見つけた鳥のように
自由な空の下で 自分らしくあるために
もし悲しみの時があっても

深い海も渡れるように この手を離さないでいて
朝を告げる陽射しのように
変わらないと信じて この先も願うから
もし悲しみの夜があっても きっと照らして


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