福山雅治「まぼろし」歌詞

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まぼろし

歌手:福山雅治
作詞:福山雅治
作曲:佐野日出夫・白浜久

どうにも ならない 現実だけが 俺を悩ます
体を つらぬく 青白い火が燃えつきそうな夜よ
なつかしい 呼び声が遠くでささやきかける

東を ながめて 胸ふくらます 毎日がある
おまえは後ろに 大事なものを 置き忘れたままさ
俺だけが歩くたび後ろをふりかえるのか

俺とは これ以上 一緒に いられないのか
家族も 恋人達も 笑って たちどまってる

東を ながめて 夢がしぼんだ 毎日がある
おまえは 西なら 大事なものが みつかるというのか
オレだけが 幻に 追われて つかれてるのか

どうにも ならない 現実だけが 俺を悩ます
体を つらぬく 青白い火が 燃えつきそうな夜よ
なつかしい 呼び声が 遠くでささやきかける

俺とは これ以上 一緒に いられないのか
家族も 恋人達も 笑って たちどまってる

俺とは これ以上 一緒に いられないのか
家族も 恋人達も 笑って たちどまってる

俺とは これ以上 一緒に いられないのか
家族も 恋人達も 笑って たちどまってる


アルバム「伝言」収録曲


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